sitemap.xmlの使い方
作成したsitemap.xmlをサイトのトップディレクトリにアップロードし、Googleサーチコンソールの「サイトマップ」から送信します。
sitemap.xml作成ツールの注意点
- 最大1,500URLまで取得できます。
- 同一ドメイン内のURLのみ取得します。
- パラメータ付きURLも取得対象になります。
- 画像、CSS、JavaScript、PDF、ZIPなどは除外します。
- 不要なURLは、除外するURL文字列で指定してください。
- このツールでは、最終更新日(lastmod)は出力しません。URL一覧を中心としたシンプルなsitemap.xmlを作成します。
- noindexが指定されているページは、通常はsitemap.xmlに含めないことをおすすめします。
- canonicalを確認することで、重複URLではなく正規URLを中心にsitemap.xmlを作成できます。
- 「このツールで取得できなかったURL」は、ページが存在しないという意味ではありません。通信制限、タイムアウト、HTML判定、サーバー側の制限などにより取得できなかったURLです。
- 取得中にページを閉じると処理は途中で停止します。完了するまでページを開いたままお待ちください。
- Google、Yahoo、Amazon、SNSなどの大規模サイトや第三者サイトの大量取得には利用できません。
- 取得数が多い場合、完了まで時間がかかる場合があります。
